安心リフォームの知恵

雨雨雨、、、そして台風。。。



最近雨ばっかで、、、
さらに台風まで来るとか(+_+)
この季節にこんな雨続くことってありましたっけ??

困っちゃいますね、。。。。

ってなわけで、今日は
雨や台風に関わりのある記事を
書いていこうと思います。


タイトル???

決めてません(*^▽^*)(笑)

どうしようかな(´Д`) 


って、なんか若干晴れとる!!!!(笑)
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(☆雑談コーナー☆)



皆様こんにちは!!!
浜松市浜北区の住宅塗り替えリフォーム専門店
ウチケンスタッフです!!

今日も雨~(でもちょっと晴れ~)
明日も雨~
からの台風~~~~

お仕事の合間に
見飽きてしまった
ウチケンの窓からの雨の風景を
みながら、スクイーズを触ってリラックスしております。(笑)
最近ケーキが仲間入りいたしました。(笑)
どでかい~~~~~(´ω`)



そして冬かっていうくらい寒いですね(+_+)
お洋服がおっつきません(´Д`)
冬服ないよ~~~~~~~


そういえば、この間から
セブンイレブンでディズニーの一番くじ、やってますね!!!

プリンセス好きの娘の影響と
ディズニーに行ったおかげで
私も最近ディズニー好きに。。。。。

アリエルのグッズが欲しいみたいで。。。
鏡はゲットしたんですけど
やっぱ欲しいと欲を出すと手に入らないもんですね。(笑)
昔一番くじで一等賞あてた
お姉ちゃんに「やって♥」とお願いしました←オイ


またディズニー行きたいなあ~~~って
行ったばっかなのに思ってしまいます。

そう思わせるほど
ゲストにとって魅力的な場所なんですよね。
リピート率いくつでしたっけ。。。
ものすごかった覚えがあります。

態度の悪いキャストを見たことがないし
だれてるミッキーも見たことありません。(笑)

ミッキーだれてたらヤだなあああ。。。。








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さて本題まいりましょう!!!


タイトルはやっぱ考えてないですが←
スクイーズ触りながら考えてたんですけどね。。。(笑)←


台風と雨ばっかということで


、、、、、うん、何回も書いては来ましたが
「雨漏り」を書いていこう。そうしよう。!!←
でもいつもとはちょっと違う感じの雨漏り記事に致します。(´ω`)


雨漏り。というと
屋根からのイメージが強いのではないかな?と思います。
上からポツポツたれてきたり、じわっとにじみ出てきたり。。。
そんなイメージですよね。

実は屋根だけではなく、
「外壁」から雨漏りする場合があるのです。


なかなかイメージがわきにくいですよね。
外壁と言うと、屋根と違って、建物の側面になりますから
横から雨水が侵入するとなると
考えにくいです。

しかし、外壁からの雨漏りと言うのは
なかなか部位が特定できないことも多く
修理が遅れるとお家全体に被害が広がる場合があります。

雨漏りが起こる前に対処することが大切です。
(言うてもそれがわかってたら苦労しませんという。。。←)

雨漏りしているみたいだけど場所が特定できない。と言う方や
外壁から雨漏りが発生する原因を知りたいという方は
是非読んでみて下さい☆




☆外壁から雨漏りが発生する原因って??☆


外壁から雨漏りなんて、欠陥住宅じゃないのか?
と思うかもしれませんが
条件によっては、どの住宅でも
外壁から雨漏りする可能性があるのです。

①台風などの自然災害

来てますね台風(´Д`)いやだなあ
そう、強い台風が来ると、雨と風が同時に吹き付けてきますよね。
通常、屋根と外壁と言うのは
雨が上から降ることを想定して防水されています。
ですが、雨風が長時間同時に吹き付けると
外壁と屋根の境目から雨水が侵入する可能性があるのです


これは一種の事故のようなものです。
万が一強い台風の時に急に雨漏りしだしたら
外壁と屋根の境目から雨漏りしている可能性があります。


②外壁材の劣化

外壁はサイディングやレンガ、さらに塗装などで防水されています。
この外壁材が劣化すれば、防水効果が低下し、雨漏りしやすくなります。
外壁材と言うのは定期的なメンテナンスが必要なため
それを怠ると雨漏りが起こりやすくなるのです。
特に一昔前は主流であった
モルタルの壁に防水塗料を吹き付けた壁は
10年程で劣化してしまうので注意が必要です。



③壁自体の損傷

いくら外壁材がしっかりしていても、壁自体が損傷してしまっては
雨漏りが起こりやすくなります。
特にサイディングの隙間を埋めているシーリングが劣化した
場合はそこから雨水が流れ込み、壁自体を傷めるかもしれません。
また、塗装を吹き付けた壁、壁自体にヒビが入ったりしてしまえば
いくら塗装をし直しても同じことです。
壁自体が損傷したことが原因の雨漏りの場合は、家自体が傷んでいることも多く
修理には時間と費用がかかる可能性が高いです。




☆外壁からの雨漏りを防ぐには☆

では、外壁からの雨漏りを防ぐ為には
どうしたらよいのでしょうか・・・・??
と、いう事で、下記の項目でその方法を紹介します!!



①外壁の定期点検をしよう!

外壁は雨風からお家を守ってくれる鎧のようなもの。
それも使い込めば、だんだん傷んできますよね。
その為、10年を過ぎたお家は
定期的に外壁の点検を行うようにしましょう。

とくに外壁材が塗料だけという場合は
外壁のメンテナンス時期も8~10年と短めです。
サイディングの場合、10年程度と長持ちではありますが
それでも10年たったら点検をした方が良いでしょう。
レンガは理屈上は半永久的にメンテナンスをしなくても
持ちますが、それでも定期的にメンテナンスをする必要があります。




②シーリング材に注意しよう!!

サイディングの隙間を埋める素材をシーリングといいます。
このシーリングの寿命はサイディングより短いために
シーリングが劣化した隙間から
雨水が壁の中に侵入し、雨漏りする場合もあります。

シーリングがひび割れてきたら業者に頼んで修理をして貰うのが
良いでしょう。(ご自身でやられる方もいらっしゃいますが、
やはり確実なのは信頼できる業者さんにお願いすることです(>_<))



もし。。。壁に異常があらわれた場合。
すぐ業者に調べてもらいましょう。

異常とは、例えば

・壁にカビがはえた
・壁を触ると白い粉が付く(チョーキング現象といいます)
・塗料がひび割れてきた

などです。


これは、外壁が劣化している証拠です。
放っておくほど雨漏りが発生するリスクが高くなるでしょう。
幹線道路沿いの家は、どうしても排気ガスなどで汚れがちですが
外壁が傷んだ際の汚れは異なるものです。


☆外壁から雨漏りしている可能性がある時は☆

この場合も、業者さんに対応を取ってもらうのが
最善です。
雨漏りを修理する業者に連絡をして
まずは雨漏りの箇所を突き止めてもらいましょう。
雨漏りするという事は
既にお家の内部に水が染み込んで
傷みだしている証拠です。
このまま時間が経つにつれ、家の傷みは激しくなり
修理にお金がかかるようになります。

外壁からの雨漏りの場合は
天井からの雨漏りとは異なり
じわじわと染み込むように水が出てくるので
気がつくまでに時間がかかることも多いのです。


☆業者選びの注意点☆

最後に、外壁の雨漏りの修理方法と業者を選ぶ際の注意点をご紹介いたします!

①外壁の修理方法とは?

外壁の修理方法は、雨漏りの原因となった場所に防水コーキングを塗り
雨水の侵入を防ぐ方法が一般的です。
また、シーリング材をもう一度塗り直したり
外壁塗装をやりなおす場合もあります。
いずれにせよ10日前後の工事日程が必要です。
また、外壁から長期にわたって雨漏りしていた場合は
家の内部がかなり傷んでいることもあります。
そのようなときは、大がかりなリフォームを勧められる
可能性もあります。
壁全体をリフォームするのは、かなり大変です。
何度も業者と打ち合わせを重ねて方法を検討しましょう。

②業者の選び方とは

外壁を修理してくれる業者は沢山ありますが
オススメは、家を建てた時にお世話になった業者に依頼をしてみる事です。
しかし、家を中古で買った場合や、家を建ててくれた業者が
修理を行っていないという場合もあります。

その時は出来るだけ評判のよい業者さんを
リサーチしましょう。
家をたてた業者さんに紹介してもらうこともあるでしょうが
、ご近所さまの声や、インターネットなどでも
業者の評判を知ることができます。



③飛び込み業者には気を付ける。

少なくなっている傾向にはありますが
急にやってきて「お宅の壁が傷んでいます。
今なら近くで工事をしているので、足場代もかかりません」
などといって契約を取ろうとしてくる業者がいます。
かべがどれだけ傷んでいるかなんて
外から見ただけではわかりません。
「知り合いの業者に一度見てもらいますね」
といって、お帰り願いましょう←
飛び込みの業者に依頼せず、必ず自分で選んだ業者に
依頼するようにしましょう。




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今回は外壁の劣化による雨漏りのお話を書かせて頂きました。

まとめると
・外壁からも雨漏りは発生する。

・外壁材が劣化すると雨漏りしやすくなる

・修理業者は信頼のおける評判の良い所を選ぼう


ということです。
お家って、建てたらおしまいじゃありません。
定期的なメンテナンスも大切も大切です。

10年を過ぎたらあちこちに不具合が出てくるようになりますので
約8年~10年をめどにメンテナンスをするのが良いのでしょう。
住宅ローンを抱えているのにメンテナンス費用をだすのは
大変と言う方もいるかもしれません。




しかし、外壁が傷むともっと大きなお金が修理費としてかかります。

新築で家を買うとメンテナンスの提案をされることもあります。
その場合は相談に乗ってもらいましょう。









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